2025/4/4(金)
1::NetBIOS over TCP/IP(NBT)を無効にした方が良い場合
- LANで共有フォルダやプリンタの共有等を使用しない場合
- 公共無線LAN等利用する場合
2::NetBIOS over TCP/IP(NBT)を無効にする手順
- 対象の接続ポートで『プロパティ』表示
- [ Microsoft ネットワーク用クライアント ]のチェックをはずす
- [ Microsoft ネットワーク用ファイルとプリンタ共有 ]のチェックをはずす
- インターネットプロトコルバージョン4(TCP/IPv4)を選択。[ プロパティ ]を押す
- タブ::[ 全般 ]の[ 詳細設定 ]を押す
- [TCP/IP詳細設定] > タブ::[ DNS ]
- [ プライマリDNSサフィックスの親サフィックスを追加する ]のチェックをはずす
- [ この接続のアドレスをDNSに登録する ]のチェックをはずす
- タブ::[ WINS ]
- [ LMHOSTSの参照を有効にする ]のチェックをはずす
- [ NetBIOS over TCP/IPを無効にする ]を選択(チェックする)
- 設定を完了させる
- [ OK ]を押す( TCP/IP詳細設定 )
- [ OK ]を押す( ・・・プロトコルバージョン4のプロパティ )
- [ 閉じる ]を押す( 対象の接続ポートのプロパティ )
NetBIOS
- ウィキペディア( http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=NetBIOS&redirect=no )
- Weblio辞書( http://www.weblio.jp/content/NetBIOS )
- 関連ポート
- 137:: netbios-ns( NETBIOS Name Service )
- 138:: netbios-dgm( NETBIOS Datagram Service )
- 139:: netbios-ssn( NETBIOS Session Service )
Windowsで休止状態を利用する事が無かったので設定を無効にしてみた。休止状態を無効にすると、Cドライブ直下にあった「hiberfil.sys(約2GBだった)」が削除された。以下、Windowsの休止状態(hiberfil.sys)を無効にする設定方法
・スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > コマンドプロンプト
以下のコマンドどれかを入力(どれも同じ)
1::Windows Vista、7の場合
コマンドプロンプトから変更・スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > コマンドプロンプト
以下のコマンドどれかを入力(どれも同じ)
- powercfg.exe /h off
- powercfg.exe /hibernate off
- powercfg -h off
- POWERCFG /HIBERNATE OFF
2::Windows XPの場合
スタート > コントロールパネル > 電源オプションのプロパティ > [タブ]休止状態 > 「休止状態を有効にする」のチェックをはずす > OK3::無効化の確認方法
- 休止状態を無効にすると、シャットダウンメニューから「休止状態」という項目がなくなる。
- Cドライブ直下(デフォルトの場合)のhiberfil.sysが無くなる。
リンク
- ハイバネーション / Hibernation (ウィキペディア)
- Powercfg のコマンド ライン オプション(Windows Vista)
- Powercfg のコマンド ライン オプション(Windows 8)
必要なさそうなタスクスケジュールを無効にしてみた。
【A】スタート > ファイル名を指定して実行 > 『 taskschd.msc 』を記述。([Windows]+[R])
【B】スタート > プログラムとファイルの検索で、『 taskschd.msc 』を記述し検索。結果に出てきた『 taskschd.msc 』をクリック
【C】スタート > アクセサリ > システムツール > タスクスケジューラ
【D】コンピュータの管理 > システムツール > タスクスケジューラも同等の操作が可能。
名前::AitAgent
場所::\Microsoft\Windows\Application Experience
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::ProgramDataUpdater
場所::\Microsoft\Windows\Application Experience
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::Proxy
場所::\Microsoft\Windows\Autochk
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::Consolidator
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::KernelCeipTask
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::UsbCeip
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::ScheduledDefrag(自動デフラグ)
場所::\Microsoft\Windows\Defrag
説明::Smart Defrag Portable( http://portableapps.com/apps/utilities/smart_defrag_portable )を利用しているのでWindows7オリジナルのデフラグは使わない。
名前::WinSAT(Windows システム評価ツール)
場所::Microsoft > Windows > Maintenance
説明::四六時中評価されても仕方が無い。 Windows システム評価ツール(ウィキペディア)
1::管理ツールの「タスク スケジューラ」を開く
開き方4種類どれも一緒。【A】スタート > ファイル名を指定して実行 > 『 taskschd.msc 』を記述。([Windows]+[R])
【B】スタート > プログラムとファイルの検索で、『 taskschd.msc 』を記述し検索。結果に出てきた『 taskschd.msc 』をクリック
【C】スタート > アクセサリ > システムツール > タスクスケジューラ
【D】コンピュータの管理 > システムツール > タスクスケジューラも同等の操作が可能。
2::対象のスケジュールを無効にする
対象のスケジュールを右クリックして無効化する。3::無効化してみたスケジュール
2010年10月20日設定名前::AitAgent
場所::\Microsoft\Windows\Application Experience
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::ProgramDataUpdater
場所::\Microsoft\Windows\Application Experience
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::Proxy
場所::\Microsoft\Windows\Autochk
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::Consolidator
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::KernelCeipTask
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::UsbCeip
場所::\Microsoft\Windows\Customer Experience Improvement Program
説明::カスタマー エクスペリエンス向上プログラムに参加しないので。
名前::ScheduledDefrag(自動デフラグ)
場所::\Microsoft\Windows\Defrag
説明::Smart Defrag Portable( http://portableapps.com/apps/utilities/smart_defrag_portable )を利用しているのでWindows7オリジナルのデフラグは使わない。
名前::WinSAT(Windows システム評価ツール)
場所::Microsoft > Windows > Maintenance
説明::四六時中評価されても仕方が無い。 Windows システム評価ツール(ウィキペディア)
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複数のUSBメモリーや外付けハードディスクを使うのでそれぞれに固定のドライブレターを指定する時のやりかた。(Windows7)
1.『ディスクの管理』を起動する。
・[スタート]→[ファイル名を指定して実行]で『ドライブ』と入力 → [ハードディスク パーティションの作成とフォーマット]・[スタート]→[ファイル名を指定して実行]でcompmgmt.msc → [ディスクの管理]
・[コントロールパネル] → [管理ツール] → [ディスクの管理]
のどれか。
2.変更したいドライブの所で右クリック
3.「ドライブ文字とパスの変更(c)」をクリック
あとは使いたいアルファベットに変更するだけ。
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